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2008年8月23日 (土)

Gackt再び

上越市の「第83回謙信公祭」に、今年もGackt謙信が登場した。
  *去年の記事(写真入り)はこちら

Dsc00518_2 写真はすべて
8・24付
上越タイムスより

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本当に有言実行の人だなぁ。

謙信の「義の心」を体現しようとしている。

昨日から県外の方たちが大勢訪れている模様。(上越市の財政にとって、ありがたいことです。)

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私は昨年と同じく仕事で、見に行けないので、JCVで華麗な勇姿を観ました。
やっぱりカリスマ性があってかっこいいと思います。

昨夜のウォーキングの時のことだが、Gacktが去年宿泊したといわれているホテルの前には、出待ち(入り待ち?)のグループが並んでいて、普段とは違う光景だった。

実は少し前に、『去年Gacktが泊まったとき、フロア中にお香みたいなものを焚き染めちゃっって、なかなか匂いがとれなかったから、今年は泊まるの断ったみたいよ』などという流言があった。『えっ、じゃあ今度はどこに泊まるの?』などと思ってしまったが、やはり、それくらいでは、お断りするなんてもったいないではないか。

そう思っていたので、ウォーキング途中に、たまたま、某ホテルの近くに住んでいる知人と会ったので、その話をしたら、『今年も同じところだよ。旦那が、去年と同じ、Gacktの車があるのを見たって。』と言っていた。

彼女は去年、その車のある場所で出待ちをしていたという。
1時間くらい待ったら、Gacktが出てきたのだけれど、3人の黒人のボディーガードと市役所の係りの人達に囲まれていたそうだ。
それで、市役所の人が『写メはご遠慮下さい』と呼びかけていたけれど、注意されるまでもなく、『大男のボディーガードが怖くて、とても近づけなかったよ。』とのこと。

ボディーガードといえば、私もこんな経験がある。

東京駅で、上越新幹線 Maxとき を待っていた時のこと。隣で屈強な大男3人に囲まれた、何やらオーラを放つ男の人がいた。よく見たら、矢沢永吉だった。

当時、小学校のPTA会長が、永ちゃんに心酔していたので、サインでももらえたらと思ったけれど、やはりでかいボディーガードが怖くて、ただ、横目で見るだけで終わってしまった。

・・・話はそれてしまったが、今年はどのくらいの人出があったのだろうか。

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